短縮URLの作成

短縮URLは画面右上の歯車マーク「settings」メニューから作成できます。

~~~~~ 手順 ~~~~~

01NewLink

1:「settings」にカーソルを合わせるとプルダウンメニューが表示されます。

2:「New Link」をクリックします。

3:短縮URLの作成画面が表示されます。

4:ここで短縮URLを作成することができます。

 


 

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短縮URLの作成方法は2種類あります。

♦自動生成
指定した文字数で、アルファベットと数字を組み合わて自動で作成されます。

♦リンク名指定
こちらを選ぶとテキストボックスが表示されますので、好きな文字を入力します。

*アルファベットの大文字と小文字は区別されます。
例)〜.com/ABC と 〜.com/abc は別のURLとして動作します。


リンクの挿入

短縮URLの生成方法を決めて「新リンク作成」をクリックすると、次のような管理テーブルが表示されます。このとき既に短縮URLは生成されていますので、iPhone 、Android など端末それぞれの転送先リンクを入力します。

 

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例)「ここにiPhone用URL」の文字をクリックすると入力できる状態になります。

管理テーブルの入力項目

メモ用

この短縮URLの名前を付けます。
短縮URLとその広告を管理するために、アフィリエイト商品名などを入力すると便利です。

iPhone 用URL
iPhone 専用のアフィリリンクを入力します。

*アフィリリンクはiPhone用に修正する必要はありません。
*ASPが提供するものをそのまま入力するだけです。

例)smart-c を利用するとき「C」を「AD」に変えたりする必要はありません。

*Twitter や LINE で使用する時は、転送される際に「Safariで開く」が自動で表示されます。

Android 用URL
Android 専用のアフィリリンクを入力します。

PC 用URL
PC 専用のアフィリリンクを入力します。
*再販期間が長い、楽天アフィリのリンクなどを入力するのもいいですね。


保存は必ず行って下さい!

入力するとテーブルの文字はこのように水色に変わります。
この色の時は「保存」されていませんので、必ず保存ボタンを押してください。

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文字が水色のときは必ず保存しましよう!「変更を中止」を押すと保存前の状態にもどります。

ユーザーががっかりする404エラー

せっかくクリックしたのに、表示された画面がこんなだったらガッカリですよね。
今のユーザーは、スマホ、タブレット、PCと多種多様な端末でアクセスしてきますが、MLMを使えばその対策も簡単にできます!

404 File Not Found

*アフィリリンクがない場合は、空白にするのではなく、他のアフィリリンク、iPhone または Android 用のアフィリリンクなどを入力しましょう。

そうすることでこのようなエラーページの表示がなくなります。

ユーザーの信頼感を高めるためにも、エラーページはなるべく表示されないようにしましょう!

 

広告の入力欄については、こちらで解説しています。

広告入力欄の使い方

 

短縮URLの詳しい作成方法は、Video でご覧ください。

Video 基本操作編  Video 便利編